全人類が個人で稼げる時代。
「お金に困らない生活がしたい」「夫婦で資産形成を加速させたい」
そう思って、私は2025年“稼ぐ”に本気で向き合ってきました。
ブログスクール、プログラミング・Webサイト作成スクール、ビジネススクール。
正直、どれも数十万はかかる高額の自己投資でした。
合計したら笑えない金額です。
でも、結果はどうだったかというと
・
・
・
――成果はイマイチ。
ちーん。orz
もちろん「私の努力量が足りなかった」面もあります!そこは言い訳できません。
ただ、それ以上に痛感したのは、
- 稼ぎ方は“買って終わり”じゃない
- 近道っぽいものほど、結局は遠回りになりやすい
- 最後に勝つのは、コツコツ積み上げられる人
- そして大事なのは、頑張れる環境を持ち続けること
という現実でした。
この記事では、私自身の経験も踏まえつつ、2026年に稼ぐための注意点とアドバイスをまとめました。
結論と、その理由、具体例や実体験、すぐできる行動(PREP)の型で、読みやすく、行動しやすくしているので参考にして頂けますと幸いです。
結論
言い切ります。
本気で稼ぎたいなら「高額スクール頼み」をやめて、“積み上げ”と“環境”に投資することです。
どういうことかというと、
稼ぐ方法を学ぶのって、答えがありそうでないんですよね。
要は再現性がないということです。
(これは数々のスクールに投資したからこそ断言できます。)
もちろんスキルを学ぶ場としてのスクールは否定しません。
でも多くの人が期待してしまう「このスクールに入れば稼げるようになる」は、ほぼ幻想です。
その証拠に、稼ぐ系のスクールにお金を払った人はみんな稼げるようになっているはずですよね?
でも実際はそうではない。
つまり・・・
稼ぐとは、結局のところ
- 継続して発信し
- 試して
- 直して
- 価値を届け続け
- 結果が出るまでやめない
この作業の積み重ねでしか起きません。
めちゃくちゃ単純だと思いません?
そうなんです。でも、これがなぜかできないんですよね・・・。
本気で稼ぎたいなら、「魔法」を探すより、地味な勝ち筋を太くする方が近道です。
(自身のメンタルを強くするという言い方もできますかね?笑)
そうは言っても、なぜこれが稼ぐための価値筋なのか?
納得できないと次に進めないですよね?
次に、見落としがちな理由を3つお伝えしたいと思います。
理由① 稼ぎ方は“教えられない”。教えられるのは「スキル」まで。
「稼げるようになります!」が危ない理由
最近よくSNSで目にしませんか?
「たった2ヶ月でフォロワー4万人!」「AIを学べば爆速で稼げるようになる!」「投資スクールで億り人!」
私はめちゃくちゃ見かけます。
稼ぎ方は、同じことを教わっても結果が分かれます。
なぜなら稼げるかどうかは
- 元々の経験
- スキルの吸収スピード
- 発信が続く性格か
- 生活環境(時間・体力・メンタル)
- 市場・タイミング
- 何を誰に売るか
これらの掛け算だからです。
つまり、“稼ぐ”は再現性が低い。
教える側も、全員を稼がせられるわけではありません。
(※ここがめちゃくちゃ重要です。)
だからこそ、よくある構図が生まれます。
- うまくいった一部の成功者だけを前面に出す
- 「あなたもこうなれるかも」という“希望”を売る
- でも大半の人は同じ結果にならない
私も、まさにここで時間とお金を使いました。
一方で「教えられること」もある
誤解してほしくないのは、スクールに価値がゼロとは思っていないことです。
- 「サイトが作れるようになる」
- 「広告運用ができるようになる」
- 「動画編集ができるようになる」
- 「文章が読みやすくなる」
こういうスキルは教えられます。再現性があります。
でも、スキルが身についた瞬間に稼げるかは別問題です。
ここが「期待値ギャップ」です。
「スキルが身につく」=嬉しい(趣味の世界でもある)
「稼げる」=さらに別のゲーム
この境界線を知らないまま高額に飛び込むと、痛い目を見ます(私のことです笑)。
理由② 稼ぐまでには通常、時間がかかるもの
焦りが一番の敵です。
「今年こそ稼ぎたい!」
この気持ちは分かります。すごく分かります。
でも現実は、稼ぐまでに時間がかかります。
特にブログや発信系は
- ネタが溜まる
- 文章が上手くなる
- 読者が増える
- 信頼が積み上がる
- 収益導線が整う
この工程が必要なので、2〜3年かかることは普通です。
なのに、「すぐに結果を出したい!」「私も早く稼ぎたい!」このように焦ります。私も焦りました。
焦ると何をするかというと、
- 「早く結果が出そうなもの」を探してしまう
- 結果が出せそうな高額スクールに飛び込む
- 手法をコロコロ変える
- 1つで挫折してまた次へ
…これ、全部“あるある”です。
全て悪い訳ではありません。
でも結果は焦れば焦るほど上手くいかず、焦りが一番の遠回りでした。
理由③ 方向性を間違えると、努力が“無駄打ち”に
努力は大事です。
ただし、方向性を間違える努力はしんどいだけです。
たとえば、資格。
世の中には「取れば稼げる」っぽい民間資格がたくさんあります。
でも実際は、資格を取っても稼げないことが多いです。
なぜなら、資格は「できる証明」であって「稼げる仕組み」ではないから。
もちろん国家資格でも、使い方を間違えると稼げません。
結局は「何にどう使うか」なんですよね。
じゃあ方向性をどう確認するか。
私は答えを1つに絞っています。
その道で稼いでいる人に会うこと。
- どんな商品を
- 誰に
- どう届けて
- 何で差別化しているか
ビジネスのめちゃくちゃ根底の話です。
こういった根本の考え方は直接聞くのが一番早いです。
ネット情報だけだと、どうしても“綺麗な成功話”だけが残りがちなので。
体験談
私が高額スクールで得たもの・失ったものについて本音でお伝えします。
私が入ったもの
- 稼ぐ系ブログスクール
- プログラミング・Webサイト作成スクール
- 稼ぐためのビジネススクール
どれも高額でした。
成果がイマイチだった理由
正直に書きます。
1つは、私の努力量が足りなかった。
これは本当にあります。
学んだだけで満足して、アウトプットが足りなかった時期がありました。
言い訳しません。
でももう1つ、もっと根が深い理由がありました。
それは、「成果が出るまで続けられる環境」を維持できなかったことです。
- 一人で黙々とやる
- うまくいかない
- 不安になる
- 相談できない
- だんだん手が止まる
これで終わるんです。
稼ぐまでって、山登りみたいなものなので、途中で不安になります。
その時に「話せる相手」「ケツ叩いてくれる相手」「一緒に頑張る仲間」がいるかどうかで、継続率が変わります。
私はここを軽視していました。
「え、でも先生がいるんなら聞けばいいんじゃないの?」
私も初めはそう思っていました。もちろん分からないことは質問しましたし、解決しました。
でもそれはどれも「期限付き」だったんです。
高額な金額を払ってもせいぜい見てもらえるのははじめの6ヶ月間だけ。
6ヶ月ではスキルは身についても、躓いた時の考え方、乗り越え方までは身についていません。
ここが落とし穴でした。
結局、最適解は「自分でコツコツ積み上げる」だった
学びは大事。だけど答えはこれでした。
- すでに出ている無料〜安価な情報で十分
- その上で“自分の手を動かして”検証する
- 結果が出るまでやめない
そして、孤独にならない。
「稼ぐ」は教わるものというより、自分で作るものだと気づきました。
稼ぐ形に正解はありません。
アルバイトで稼いでもいい。
会社員で稼いでもいい。
株で稼いでもいい。
どの方法でも正解です。
共通しているのは、人の力ばかりを頼るのではなく自分で考え行動し、環境を作るもの。
2025年の経験を通して忘れてはいけないな、と思いました。
2026年に気をつけたい「4つの落とし穴」
改めて2026年に気を付けたい、避けるべき「4つの落とし穴」をまとめていきたいと思います。
落とし穴1:高額の情報商材・スクール・師匠に“期待しすぎる”
「これさえ入れば稼げる」「半年で回収しよう」
これがいっっちばん危ないです。
回収しようと燃えること自体は悪くない気がしますが、大体回収しきれず挫折します!
買うなら、こう考えるのが安全です。
- 稼ぎ方ではなく「スキル」を買う
- コミュニティを買う(継続環境)
- 経験を買う(半年で何を得るか)
期待値を現実に合わせるだけで、失敗しにくくなります。
また、期待値を「稼ぐ」に向けるのではなく、「経験を買う」「スキルを習得する」に向ける。
その上でも、「なぜその経験なのか?」「なぜそのスキルなのか?」は知っておくと良いと思います。
言葉にすることで、実際得たいものと期待するものが異なる可能性があるからです。
落とし穴2:稼ぐ前に“保証”を求めてしまう
「高額なスクールほど報われるんじゃないの?」
分かります。めっちゃ分かります。
結果が出にくいスクールほど、「結果」や「保証」を強く押し出してきます。
逆に、正直なスクールほど、当たり障りないことしか言わないので「報われにくいんじゃないか?」って疑いたくなる気持ち。ありますよね。
でも、人生で保証されていることってほぼないです。
ただ、保証はなくても「確率が高い行動」はあります。
- 継続
- 需要に合わせる
- 実績者の真似
- 量を出す
高額商材は「保証のように見える言葉」で売ってくることが多いので要注意です。
「保証してくれるから高くて当然だよね」
こういう風になんとなく納得していませんか?
この考えが落とし穴なので、ご注意くださいね。
落とし穴3:1つに決めて挫折→また次、のループ
「これだ!」と思って始めて、合わなかったら挫折。
そして別のものへ。
これ、実は多くの人がハマります。私もです。
「次こそは(引っかからない)!」「次こそは(稼ぐぞ)!」
この「次こそは!」は一生来ないです。
なぜなら、原因は自分の考え方にあるからです。
ここでの注意点は、「高額商材に限る」という点です。
挑戦の回数は何回あってもいいと思います。
挑戦する題材を変えるのも全然OKです。
ただ、厳しいことを言いますが正直、
高額商材をいくつ購入しても、余程の才能がない限りは大きな成果は得られません。
ほとんどの人は特別な才能はありませんし、教材を買って成功する人は何をやっても成功します。
だから、落とし穴にハマらないよう。しくじらないよう対策してください。
対策は単純で、
- 高額商材に投資するのはやめる
- 1つの挑戦の中でも“打ち手”を変える
- いきなり捨てず、改善の回数を増やす
- “検証”として扱う
やめる回数を増やすより、改善回数を増やした方が前に進みます。
努力の方向性を間違わないでください。
落とし穴4:AI時代に“平均点”で戦ってしまう
2026年は特にこれ。
AIは「それっぽい正解」を早く出せます。
それはとても凄いことです。
でも、誰にとっても当たり障りがなく、平均点になりやすいです。
だからこそ、個人が勝つならこれ。
AIの時代こそ“ハズレ値(尖り)”になろう。
- 実体験(リアルな失敗・お金・時間)
- 自分の言葉(感情・揺れ・本音)
- 独自の検証(数字・比較・画像)
ここはAIが真似しにくい領域です。
AIはハズレ値を出すことが苦手です。
これから人がAIと差別化するためにはこのハズレ値に目を向けることだと思います。
成功者の定義
私の定義はこれです!
「お金を稼ぐ」と“〇〇(家族・健康・時間・心)”のバランスがいい状態。
ここだけ読むと、
「え、さっきまで“とにかくやれ”って言ってたのに、急に優しくなってない?」
「これまでの主張と180度変わるじゃん!」
と思われるかもしれません。
でも、少なくとも今の私は本気でこう思っています。
稼ぐことだけを追うと、続きません。
なぜ「稼ぐだけ」を追うと続かないのか?
どういうことかというと、
稼ぐことだけを追う=何かを犠牲にする、になりやすいからです。
日本人は特に「忍耐」とか「我慢」を美学にしがちです。
稼ぐフェーズって、基本的に「今までより頑張る」期間です。
すると、どうしても生活のどこかから無理して時間とエネルギーを引っ張ってきます。
たとえば、すごく分かりやすく言うと――
- 夫婦の会話が減る
- 子どもや家族の時間が削れる
- 体力的にしんどくなって睡眠が削れる
- SNSの数字に振り回されて心が削れる
- “やっても結果が出ない焦り”で自己否定に入る
まあでもこれって当たり前ですよね。
「頑張る」って、リソース(時間・体力・心)を使うことなので。
問題は、ここで犠牲を続けすぎると反動が来ることです。
資産形成も同じ。「無理な節約」は反動がくる
資産形成でも、同じ経験をした人は多いと思います。
たとえば「貯蓄率40%!」って聞くと、すごく良さそうに見えます。
でも実際は、無理して削るとこうなります。
- 物欲が消える(良い面もあるけど、人生が淡白になる)
- 旅行や外食が減りすぎて、楽しみがなくなる
- ある日ドカンと使って自己嫌悪(必要経費でも)
- 節約してる自分に疲れしまう
つまり、我慢だけで作った家計は続かないんです。
稼ぐも同じで、
「犠牲を積み上げる稼ぎ方」は、どこかで必ず崩れます。
この「崩れる」は、収入が下がるというより、
“続ける気力が消える”という意味です。
稼ぐ・発信・副業って、続けた人から勝ち上がる世界なのに、
続けられない設計にしてしまったら、そこで終わってしまいます。
だから私は、成功の定義を“稼いだ額”だけに置かないようにしています。
だから私は、こう決めています。
- 稼ぐ:でも生活は壊さない
- 伸ばす:でも焦らない
- 積み上げる:でも孤独にはやらない
ここから「どういうことかというと…」を、具体的に説明します。
1)「稼ぐため」に人生を壊さない
「稼ぐ」と決めると、やりがちなのが
“生活を全部副業に寄せてしまう”ことです。
たとえば、
- 夜更かしして睡眠が崩れる
- 体調を崩して本業まで崩れる
- 夫婦関係がギスギスする
- 家事が回らず部屋が荒れる
- 生活が荒れてメンタルも荒れる
これ、実はめちゃくちゃもったいないです。
なぜなら、稼ぐために一番必要なのは“継続”で、
継続の土台は「生活の安定」だから。
私の中では、順番が逆じゃなくて、
生活が安定 → 継続できる → 成果が出る
この流れが正解です。
だから「生活は壊さない」。
具体的には、
- 睡眠時間を削らない(最低ラインを決める)
- 夫婦の会話時間をゼロにしない(週1でもいい)
- 家事は完璧じゃなくていいけど“破綻”させない
- 体調が悪いときは潔く休む(やめないために)
“頑張る”って、
実は「限界までやる」じゃなくて、
“続く強度でやる”の方が強いんですよねー。
2)伸ばす:でも焦らない→焦りは“判断を狂わせる”!
私がいちばん失敗したのが、ここです。
焦ると、人は「楽そうなもの」に飛びつきます。
そして、楽そうなものほど“売られやすい”です。
- このスクールに入れば稼げます
- これをやればすぐ伸びます
- 最短で成功するテンプレ
- 再現性100%
焦っている時ほど、こういう言葉が刺さります。
でも現実は、
- 稼ぐまで2〜3年かかるのは普通
- 伸びるまでに“下積み期間”がある
- 伸び始める直前が一番しんどい
- そこで辞める人が多い
だから「焦らない」ではなく、もっと正確に言うと、
焦りで判断しない。
(逆に焦りを与えてこようとするコンテンツがあったら怪しんでください。)
たとえば私は、こう考えるようにしています。
- 今日の数字が悪くても、やることは変えない
- 90日単位でしか評価しない
- “短期で当てる”より“長期で残る”を優先する
- 比較するのは他人じゃなくて「3か月前の自分」
焦らないことは、意志の強さじゃなくて、仕組みです。
3)積み上げる:でも孤独にしない→孤独は継続の敵
最後が、いちばん重要です。
副業って、基本的に孤独です。
本業があって、家事もあって、生活もあって、
「自分の時間」をひねり出して作業します。
すると、
- 相談相手がいない
- 正解が分からない
- 進んでる実感がない
- 不安になる
- そして手が止まる
これが起きます。
ここで大事なのは、
才能より環境です。
私は高額スクールに入って思いました。
学ぶ内容より、
「一緒に頑張る人がいる」
「報告できる場所がある」
「悩みを言葉にできる」
この要素があるだけで、継続の確率が上がる。
つまり、孤独で戦わないことは、甘えではなく戦略です。
だから私は、
- 週1で進捗報告できる相手を作る
- 夫婦で“作戦会議”を入れる
- 低価格で継続可能なコミュニティに入る
- “相談できる人”を増やす
こういう「続ける環境」に投資するようになりました。
まとめると:成功とは「稼ぎ続けられる状態」を作ること
ここまでをまとめると、私が言いたいのはこうです。
稼ぐことは大事。だけど、稼ぐために人生を削りすぎると続かない。
だから成功の定義は「稼いだ金額」だけじゃなくて、
稼ぎ続けられる状態(バランスが取れた状態)を作ること。
そのために私は、
- 稼ぐ:でも生活は壊さない(続ける土台を守る)
- 伸ばす:でも焦らない(判断ミスを減らす)
- 積み上げる:でも孤独にしない(継続率を上げる)
この3つをルールにしています。
そしてここがポイントなんですが――
このルールを守るほど、結果的に “稼ぐスピード”も上がります。
生活が安定している人は継続できます。
継続できる人は改善できます。
改善できる人は伸びます。
結局、地味だけどこれが最短ルートなんですよね。
実践!今日やること3つ
最後に、今日できる行動をあげていきたいと思います。
1)2026年の挑戦を“1本”決めて、90日だけやり切る
「ブログ」「SNS運用」「物販」「動画」…何でもいいです。
でも、まずは1本に絞って、
- 毎日30分 or 週5で
- 90日だけ
- 成果より“作る量”を目標にする
これだけで景色が変わります。
例(ブログなら)
- 週2本×12週=24本
- まずは“型”ができる
- そこから改善すればいい
2)「買う前に」目的を1行で書く
スクールや教材にお金を払う前に、紙にこれを書いてください。
- 私が買うのは「稼ぐ未来」ではなく、( )を手に入れるため
おすすめの答えは、
- スキル
- 時間短縮
- 継続できる環境
のどれかです。
3)仲間か伴走者を“今週中に”1人作る
私が一番大事だと思ったのはここです。
- 進捗を報告できる相手
- ケツ叩いてくれる相手
- 悩みを聞いてくれる相手
1人でやると、山の途中で不安になります。
だから、最初から“環境”を作る。
具体策はこれ:
- 同じ目標の人にDM(週1報告の約束)
- オンラインコミュニティに入る(高額じゃなくていい)
- 夫婦で週1の作戦会議をする(最高に強い)
私はまず旦那と頑張りつつ、新しく自分に合ったコミュニティを試していこうと思います。
まとめ
2026年は「積み上げ×環境×尖り」で戦う!
- 高額スクールに“稼ぐ”を期待しすぎない(買うならスキルか環境)
- 稼ぐには2〜3年はかかる。焦りが最大の敵
- 方向性は「稼いでる人に会う」で最短修正
- 量は質を凌駕する。保証を求めず、まず出す
- AI時代こそハズレ値(実体験・検証・尖り)で差別化
人生は楽しんだもん勝ちです!
無理せず、自分に合ったペースで積み上げていきましょう〜!!
最後に
さて、いかがでしたでしょうか。
年始って一年で最もモチベーションが高い時期だと思います。
1年間ずっとこのモチベーションを維持することはできません。
だからこそ、続けられる仕組みが大事なんですよね。。
それを実行している人は多くないです。そして既に実行している人は凄いです!
「今年こそはやろう!」そう思っている人は私と一緒に頑張りましょう!
